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2005-10-31

第三版移行セミナー、11月もやります。

 おおむね皆様に満足頂けたであろう前回の第三版移行セミナー、11月にも実施予定です。7PDUを発行します。

 基本的には、これまでに、2000ベースで一応PMBOK GUIDEを読み、PMBOKを理解したであろう方向けに、復習を兼ねた全体の説明の中で、第三版への変更点を一緒に考える、そんなセミナーです。

 このセミナーのポイントを一つ紹介します。

 皆さんそろそろPMPとして、PMBOKの実務への適用、社内プロジェクトマネジメント標準の整備、PMOの構築、後任育成、当然目前のプロジェクトの課題解決に追われていると思います。このセミナーでは、解説の折々に、そうした皆さんの小さな悩みも多少ひろいあげながら、全体で議論する時間を取るようにしています。こうした全体議論は、試験対策では全体の理解度が揃っておらず行っておりませんでしたが、PMPということになると、ある程度、有意義に行うことができます。会社の規模も、業種も異なる人と、GUIDEの理解を通じて意見交換をする、そんなところも、このセミナーの魅力の一つです。

 このセミナーに来られる方は、現在抱えているプロジェクトをマネジメントする中での課題など、少し整理して来られると良いと思います。GUIDEの全体解説の中で、意見や質問を頂ければ幸いです。

 第三版への対応の必要性を感じられるには、何か、理由があると思います。是非、セミナー当日それをお聞かせ頂ければと思います。

 ということで、よろしくお願い致します。

2005-10-28

第三版移行セミナー

 第一回を、先日開催致しました。なかなかHOTなメンバーがあつまりつつまじめに、GUIDE第三版についての議論ができました。日本語版、英語版、中国語版、それと、おまけ?の演習、、、詰め込んだ一日でした。

 さて、第二回を11月に行います。そろそろ募集かけます。日曜開催です!

2005-10-21

前回の試験対策、の、補足

 出席された方にしかわからない情報です。

  • まもなく、テキストをメールでお送りします。
  • 工事はやっぱり親杭横矢板、でした。現在GL-2000、つまり、地盤から2m、堀下掘削されてます。
  • 試験に関する最新情報が入りました。PMPに許された範囲で、メールでお知らせします。

2005-10-18

RITAのHot Topics Flashcards For Passing the PMP and CAPM Exams (Hot Topics)

 RITAのフラッシュカードなのですが、これ、ちょっと高い&紙が悪い&巨大&重い、のですが、コンセプトはすごく良いと思います。表、裏、で、言葉を覚えていく。***って何?→*****ということ、という、脳に【言葉の引き出し】を作っていくタイプの学習ツールです。

 試験では、この引き出しを逆にあけることも要求されます。

 これから試験を目指す方に、かなりお勧めです。ただ、自分で作ればいいような気もしますが・・・・。。。。

Sn320145

2005-10-15

Hサンの合格体験記

野村です。Hサンの合格体験記です。

野村様

2005/9/19に受験、合格できました。
8割近くの点数だと思います。
直前の問題集などの点数は、カブトムシ本95点程度、
Yes/No問題が98点だったので少し予想より低い点数だと
思います。

学習期間は、PMP試験対策自宅学習を4月に開始してからが
始まりで半年近くになります。
熟読、暗記が苦手なので、まず最初に徹底的に問題を解く
ことを繰り返し行いました。PMP教科書→カブトムシ本→
野村氏試験対策本×3回、これで大まかなPMBOKが言わ
んとすることを掴みました。
そして、PMBOKを2回端から端まで読み込みました。
学習前にPMBOKを読んだ時は殆ど頭に入りませんでしたが
問題集を解いた後は、全体の構成とともに流れがスムーズ
に頭に入りました。
ここまでが7月くらいでPMBOKに慣れる準備段階のフェー
ズです。

次に本格的に受験勉強に入りました。

まず、日課として問題集を1時間30分寝る前に必ず解く
事を2ヶ月続けました。
PMP教科書→カブトムシ本→野村氏試験対策本→Rita本を4
回以上は繰り返したと思います。
それに平行して、プロセス間の関係図を何も見ないで描け
るようになるまで何度も作画をしました。
インプット、アウトプットは、各プロセスで何を為すか、
関連プロセスに何を与えるかをPMBOKと問題集を解くこと
で掴むことができましたので、暗記は殆どしませんでした。
あえて憶えたのは、プロセス単位でのインプット、アウト
プットではなく、例えば「専門家の判断」は、何所のイン
プット、ツールとして使われるかといった各プロセスに何
度も出てくるものを中心に対処しました。

試験一ヶ月前には、カブトムシ本、Yes/No90点程度でし
たが、更に得点率を高めるべく、PMBOKを更に読み込みま
した。
実はPMBOK2004しかもっていなかったのですが、この辺ま
でくると2000との違いを意識して読めるようになっていまし
た。
(2000→2004相違点はPDU講習で配布されたプリントを参考にしました)

試験当日ですが、2時間前に会場に到着。
近くの喫茶店でYes/No問題やノートを読み直しました。

テストは、日本語の訳文が読みづらかったです。
特に斜体で日本語訳が出せれた問題は何を聞いているのかが
わからない事が多かったです。
Rita本で英語の問題にも慣れていたため、英文で読み直しを
行いやっと意味が通じた問題が結構ありました。
この点でもRita本に触れておくのは良いかも知れません。

一度、全部とき終わった時の時間が180分近く、自信がない
マークの件数が84にもなりました。
84マークの問題を再度見直して、時間ギリギリで終了。
結果が出るまで自信がありませんでした。

振り返ってみると暗記で答えられた可能性のある問題は少数
しかなく、やはりPMBOKの地の理解が一番の早道であると
感じました。

以上、まとめてみました。
これからが大変で実務に落とし込むことがもっとも重要であり、
難しい事だと思っています。
PMPとして正しい働きを残していきます。

 読者の方で、合格された方、ですね。ポイントは3点あります。

  • PMP教科書→カブトムシ本→野村氏試験対策本→Rita本
  • 実はPMBOK2004しかもっていなかったのですが、この辺ま
    でくると2000との違いを意識して読めるようになっていまし
    た。
  • 振り返ってみると暗記で答えられた可能性のある問題は少数
    しかなく、やはりPMBOKの地の理解が一番の早道であると
    感じました。

まず、本をグルグル読むのは良いことだと思います。おそらく、GUIDEも参照されていたかと思います。しかし、このサイクルを4回まわすというのは、かなりの努力家、と、お見受けしました。

2004と2000は、少し読み込めば、大差ないと感じられます。逆に、差がある!と、感じている方は、読み込みが浅いと言わざるを得ないです。2000試験だろうと、2004試験だろうと、おそらく、合格する方は合格するのではないか、と、思います。

GUIDEの違いとPMBOKの違い、この2つの違いをよく考えて下さい。

それと、いわゆる暗記では、あまり得することは無いと思います。そもそも一定年齢を超えた受験者が多い試験で、暗記重視のはずがありません。分厚いGUIDEを目の前に怖がっている方。是非、GUIDEを読む努力を行って下さい。試験はGUIDEから出題されるわけではありませんが、GUIDEの内容くらい身に付いていないと、合格は遠いと思います。

ところで、9月下旬から10月上旬にかけての期間、PMIとプロメトリックの間で、重大なトラブルがあったという受験者からの困惑の声が来ています。同様の目に遭われた方、今もまだ受験できずに困っているかた、http://guna.meridionalis.com/のフォーラムにお越し下さい。お待ちしています。

2005-10-14

セミナールームの移転完了!

 3Fから2Fに移転、ようやく、ワンフロアのセミナールーム、です。短期間の移転、TさんOさんにはお世話になりました。。。。Sn320144 ということで、今日から、試験対策3日間、です!

2005-10-12

第三版は「変わった」のか?

 大幅に分厚くなり、表紙には、謎の「グローバルスタンダード」との言葉が入り、裏表紙では「良い実務慣行として一般的に認められている」との宣言も行われた、第三版ですが、「変わったのか変わっていないのか」と聞かれると、答えに困ります。

 GUIDEは変わりました。なにしろ、日本語が平易な言葉に大分変わりました。しかし、GUIDEの背後にあるPMBOK自体は、それほど変わっていないと感じられます。結論としては、おおまかなところでは変わっていないのだが、詳細なところや、詳細度、表現は変わった。また、時代を反映して捨てられたものと、明記されたもの、とがある、です。

 この詳細さ加減と、紙が重くて分厚くて装丁がアレな点には意見を持っていますが、まぁ、現時点では一つの良い標準だろうと思います。

 この重さには、本当に嫌になります。まぁ、それはさておき、2000や96なPMPの方向けの、第三版移行セミナー、やりますよ!!

やっとやります、第三版移行セミナー

 本当にお待たせしてしまって恐縮しておりますが、7PDU発行の、第三版移行セミナーを開催致します。これまで、2000や96で習得したPMBOKを、第三版にキャッチアップさせるために行うセミナーです。

 これまでに、弊社の、「試験対策、重点、自宅学習」のいずれかを受講された方には、特別価格を設定しています。また、GUIDEも一部4200円で販売致します(当日手渡し)。これまでに受講された方には、是非、復習という感じでご参加頂ければ嬉しいです。

 第三版ベースの試験もはじまり、ようやく私のほうも落ち着いてきましたので、これからは、ちゃんとした実践系のセミナーも開催しなければ、と、思っています。

 ということで、お問い合わせ、お申し込みをお待ちしています!

#セミナールームの引っ越しは、だいぶ良い感じ♪です。

2005-10-08

Aサンからの合格体験記です。

 Aサンからの合格体験記です。

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お世話になっております。Aです。
(7月に受講し、度々メールでもお世話になりました)

本日「Overall-Pass」となりました。
計算すると***点…ぎりぎりです…。
見直しの段階で計算間違いを3問修正しなければ…だめでした。
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 推定137点でも合格は合格、199点で合格しようが137点で合格しようが、同じ
資格です。まずはおめでとうございます。

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2000年版の合格体験記ではもうお役に立てないでしょうから…
簡単に記述します。

昨日YES-NO問題を解き67点でした。(前日にかなりへこみましたが…)
YesNo問題もそうですが試験を受けての感想として…文章の言い回しに
まどわされてしまいました。英文が読めるにこしたことはないな~っという
感想です。

【中略】

なかには何を聞きたいのかまったくわからないものもあり…
(単に不勉強なんでしょうね…Professionalは55%でした…)

YesNo問題は昨日初めて解きました。結局100点になるまで繰り返し実施したのですが…

ぎりぎり合格でえらそうなことは言えないのですが、
・問題を解く→テキストを読む→ガイドを読む(を繰り返す)
がよかったか…っと思っております。

PMPを対象とした講習等を企画されるようでしたらぜひ…御願いしたいです。
本当にありがとうございました。
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 最近、日本語が・・・という話を聞くようになりました。多少はやはり、英語
もあわせて学習しておくべきだと言えます。ただ、覚える必要性はあまりなく、
目になじませておくことで十分でしょう。
 学習方法としては、「問題→ガイド」の反復を推奨されています。PMBOK
GUIDEからPMP試験は出題されているとは限りませんが、GUIDEを繰り返し読むこ
とで、背後のPMBOKに近づくことが一番大切でしょう。

 最後に、PDU発行セミナーは、10月中になんとか開催しようと調整中、です。
お待たせして申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

合格体験記、Mサン

Mさんからの合格体験記です。長文で詳細な記事ですので、こちらに掲載しようと思います。

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野村様

ごぶさたしております。
7/16~18 と 8/6~7 にセミナーを受講させていただきました、
MのMと申します。

PMP試験を 9/24に受験し、無事合格することができましたので
そのご報告がてらメールさせていただきます(ちなみに本日は
休日出勤です)。

セミナー受講後の試験準備は Rita Mulcahy著 「PMP Exam Prep」
を使い、Ritaの言う通りに、正答率が9割になるまで繰り返し全ての
問題を解き、解説を読んで納得のいかないところは Rita本の本文を
参照し、さらに PMBOK Guideの該当部分を読む、という方法で行い
ました。
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 Rita中心の学習、お疲れ様でした。

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当日の試験は新横浜で受験しました。基本的に全問、英語で問題文
を読み、どうしてもわかりにくいものだけ(10問程度)日本語訳も
読んで解答しました。途中休憩を3回はさんで約3時間でひととおり
解答を終え、残りの1時間弱で見直しを行いました(見直しのときには
日本語の問題文も見ました)。

結果は、(仕事の都合などで)準備が不足気味だった Procurement
Managementや Processional Responsibility(Rita本の最後の2章)
の出来がやや悪かったのですが、その他の得点は約8割というところ
でした。
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 Rita本で、時間が足りないと、後半が・・・というのは、いかにもRita本っぽ
い話です。確かRita本にもその点について注意があったかと思います。

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以下は私の個人的な感想です。

【Rita本について】
・PMP試験準備の全てに万能な本だとは必ずしも言えないと思います。
・良かったところは、(練習問題よりも)本文の方でした。プロジェクトマネ
 ジメントに関するいろいろな用語の定義や解説(たぶん Rita本以外
 の本にはあまり書かれていない内容)が充実していて、PMP試験での
 出題率は必ずしも高くはないようですが、合格後に実務で役に立ちそう
 知識がたくさん書かれており、試験準備を超えた自己研鑽の意味で
 すばらしいと思いました。
・練習問題については玉石混交です。良い問題だなあと思ったのは
 全355問中の100問強くらいで、後の残りはいじわるなひっかけ問題
 ばかりでした(いじわるはのは著者の性格か?)。
・こういうひっかけ問題が本番の試験で多く出題されるのかと思って、
 自分がひっかかった問題のパターンをまじめに憶えて行ったのですが、
 実際には全くと言っていいほど出題されませんでした。
・良い問題だと思ったのは、複雑な状況設定の中からプロマネとして
 今何をすべきかの判断基準を探させるタイプの問題ですが、そういう
 問題は、Ritaが書いた別の本(Situational and Professional
 Responsibility Q&A)に集約されているように思います(私は結局使う
 ヒマがありませんでしたが。。。)。
・それから、「PMP Exam Prep」に付属している模擬試験用の CD-ROM
 もなかなかよさそうだなあと思いました(結局使いませんでしたが。。)。
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 いじわる問題、確かにやりすぎと感じるものもあります。しかし、全体の雰囲
気は、いい雰囲気が出ていると思います。ただ、答え合わせをすると頭に来る一
言が書いてあったり・・・・。まぁ、ご愛敬だと思います。

 絶対にRitaが全てではありませんが、Rita本は、これからPMPを目指す方にとっ
て、おそらく有益です。

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【試験について】
・セミナーで教えていただいたように、わからなかった問題をマークするの
 ではなく、もう見直す必要のない問題(=わかりきっているもの+どうせ
 考えてもわからないもの)をマークする方法は大正解だと思いました。
・問題文の日本語訳は、日本語としてはとても自然で理解しやすいのに
 出題意図が(日本語に訳したことによって)わからなくなってしまったもの
 が非常に多いと感じました(訳した人は絶対 PMPじゃないと思います)。
・思うに、PMP試験で疲労困憊したと言う人の多くは、日本語がわかりにくい
 せいで余計に頭を使って疲れてしまったのではないかと思いました。
・ちなみに、ここ2ヶ月ほどの間に弊社から駆け込み受験者が12人出て
 内10人が合格したのですが、そこそこいい点を取った人はほとんど
 全問、英語の問題を見たと言っています。不合格だった2人は日本語
 しか見なかったそうです。
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 やはり、英語で学習する必要というのもあるのかもしれません。
 私が受験した頃を思い出します。少し英語も読んだほうが良いかもしれません
ね。

 ところで、Mサンからは後日談があります。リスクに関しては、普段経験しているプロジェクトの環境が特殊だからではないか、という意見を頂きました。

 プロジェクトによっては、プロジェクトが外部のリスクによって大きく変動しすぎるため、プロジェクトのリスクマネジメントが「意味がない」かのように感じられてしまうケースがあります。

 こういうプロジェクトの場合、母体組織が負担すべきリスクと、プロジェクトが負担すべきリスクの責任の切り分けが非常に重要ですし、いざ、リスクが発生したときに、権限を持って実行できるか?も、ポイントになります。

 リスクマネジメントは本当に興味深い世界です。。。。。

セミナールーム設営!

 無事、手続きもすすみ、新しいセミナールームをつくりつつあります。

 まだなにもない部屋、ですが、次の「試験対策」では、セミナールームっぽい作りになっていると思います。

2005-10-07

自宅学習も第三版対応

 野村です。自宅学習も、10月3日、第三版対応を完了しました。これで、7月まで実施していた試験対策の主要なコンテンツの第三版対応が完了です。大変お待たせ致しました。14時間の学習証明を発行可能な、メールで行う講座、です。

 今回、皆様からの意見を反映し、コンテンツを一部変更し、あまりにも冗長な部分を削減し、四択問題を強化しました。また、大変好評な論文作成は、多少答えやすくなり、第三版に対応する内容となりました。

http://www.meridionalis.com/exam-prep/pmp_prep_athome.html

Athome

2005-10-02

PMBOK GUIDE第三版によるはじめての試験対策、重点対策、重点対策+、無事終了

 毎年夏が終わってから年末までは参加者が少ない時期ではありますが、本日、第三版対応後はじめての「試験対策、重点対策、重点対策+」が終了致しました。

 特にこの時期は、第三版試験が始まるタイミングで、なかなか腰の引ける方が多いなかご参加頂いたガッツのある方には、感服致しました。皆さんやる気でした。

 さて、第三版対応で、セミナーのカリキュラムが微妙に変更になりました。特に通しで受講される方には、PMBOKが身に付く内容になったかな、と、思います。

 ということで、弊社のWEBを更新していきます。

 なお、同一セミナー受講無料は、「まだ受験していない人」も、もちろん参加OKです。落ちなければだめですか?という質問がありましたが、そんなことはありません!!

 ということで、2000で勉強した人、第三版に切り替えたい方、ご参加下さい!

重点、重点+

 昨日の重点は、卒業生の方に尋ねてきて頂きまして、大変に盛り上がりました。また、合格体験記をお送り頂いた方にも感謝です。最近、この「盛り上がり」が多いのですが、元々狭い部屋なので、盛り上がると急に盛り上がります。

 そろそろ、PDU発行、本当にやります。もう少し広い部屋を確保します。早ければ今月中にもセミナールーム拡大記念、を、実施できるかもしれません。

 あとは、何かおもしろいキャンペーンがあれば実施するのですが・・・・・。