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2007-11-29

[PR]弱点発見模擬試験200問 通信講座 リリース開始!

メルマガからの転載です。

■[PR]弱点発見模擬試験200問 通信講座 リリース開始!
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 プロジェクトマネジャーの皆様、大変お待たせしました。「弱点発見模擬試験200問」がリリースされました。
 現状の特徴・機能は次の通りです。
・見たことのない問題がある可能性あり(しかし、実際の問題とは全く異なる)
・試験の公開された出題バランスに適合
・(現状は私の主観ですが)合否判定
・知識エリア、プロセス群の弱点発見
・思考の癖の判別
・どのような学習が必要かアドバイス
・練習問題を解くことは、単に弱点分析(脳に対する誤りという刺激を与えるプロセス)であり、幅広い学習ではないので、学習時間証明は出さない
・解説も少なめ

 近い将来は、受講者からの合否のフィードバックにより、
・問題の最適化(合格している人が間違う問題は、品質が低いと評価)
・合否判定の精度向上
・合格者のモデル化による分析システムの改善(合格しやすい人、しにくい人を評価できる仕組みを追加する)
・PMIの想定する理想的なプロジェクトマネジャー姿のモデル化
を、狙っています。
・いただいた質問から、解説を充実(質問、お待ちしています。解説します)

 ということは、受講後、皆様からのフィードバックが必要になる、ということです。実はこの仕組み、PMIが内部で実施している仕組みに似ています。その仕組みを真似て、練習問題を作るとどうなる?というのが根本的な発想です。

 ところで、この弱点発見模擬試験200問は、模擬試験と名前を付けていますが、実際に出題された問題には注意を払っていません。期待しないでください。そもそもPMP認定試験は厳しい守秘義務があります。
 その他に、過去問にあまり興味が無い理由は、
・過去を気にするようではマネジャー失格、これから起こる未来に向かうべき
・過去問で合格するような人がPMPになると、PMP全体の質が下がる
・いたちごっこは無意味、無駄
などです。

 しかし、必要な学習は必要なので、「受験した人からは、何を学習すべきかは教えて欲しい」と考えています。受験された皆様からのフィードバックは大変貴重です。何か気づいたことがありましたら、教えて下さい。

 ということで、2つの講座をご案内です。
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●弱点発見模擬試験200問 公開講座(初回は12月8日)
http://www.meridionalis.com/exam-prep/moshi.html
3時間200問の練習問題に取り組みます。その結果を分析し、「自分に何が足りないのか」を発見します。15,750円
*対策・重点受講者は無料(2007年中)
●弱点発見模擬試験200問 通信講座(リリース開始!)
http://www.meridionalis.com/exam-prep/athome3.html
公開講座を自宅学習化しました。どんな学習が足りないか、どんな能力が足りないか、判定できるような仕組みがあります。10,500円
*対策・重点受講者は無料(2007年12月15日まで)
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★今週末の重点、重点対策を受講されても、弱点発見模擬試験200問が無料に★
http://www.meridionalis.com/misc/schedule.html
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