YESNO問題の解説
一週間以上経ちましたが、なんとなく解説希望要求が続いているため、まだ、お送りしていません。もう少々お待ち下さい!
一週間以上経ちましたが、なんとなく解説希望要求が続いているため、まだ、お送りしていません。もう少々お待ち下さい!
講座参加費用を、会社が負担するという方は、全体の7割以上ではないか、と、思います。
会社が費用を先払いで支払ってしまうと、モチベーションが下がる方が、どうやら確実にいらっしゃいます。
自費で参加されている方と、会社が費用を負担する場合で、モチベーションが異なる、具体的には、自宅学習系講座の修了率などで明らかです。
公開講座などでは、質問の量などで把握することができます。いずれにせよ、自費の方のほうが、モチベーションは明らかに高い、と、言えます。
特に試験対策においては、
100%自己負担>一部自己負担>合格後会社負担>最初から会社負担
という状況があるように思います。各企業の人材育成ご担当者様におかれましては、このあたりの「やる気の仕組み」を、是非、考えていただきたいと思います。
(もちろん、すべてのケースがあてはまる、というわけではありません。会社、個人によって、大きな差があることは言うまでもありません。また、弊社側で、どこの会社はどういう傾向で、と、言うわけにもいきませんが、現状の課題認識が為されているのであれば、相談に乗れることがあるかもしれません。)
皆様、あけましておめでとうございます。
今年のトレーニングは、試験対策からはじまります。PMBOKガイド第四版日本語版もようやく流通しはじめました。9日からの対策を受講される方、急いでガイドを一通り精読しておきましょう(まだ手元に無い!という方、PMI会員になれば、PMIのサイトでPDF版ガイドの閲覧が可能ですよ)。
そして、1月14日は、いよいよリーダーシップです。
リーダーシップとは、カリスマではない、です。
リーダーシップとは、単なる熱意ではない、です。
あなたのリーダーシップを探しましょう。
最近、凄まじい開発プロジェクトの話を聞いた。
これまで3年間、20億円以上を費やして計画検討などを行ってきたが、現時点で、納得できるコスト見積も、スケジュールも作成できていない、という。
概算で300億くらいかかるのではないか、という話だが、それにしても、成果物スコープもプロジェクトスコープも定かではない、という。
しかし、一部は概要設計に着手している、と。まあ、それは良いとしても、「納得出来る」見積が完成しないとはどういう事なのか。
実際の計画を拝見した。
某大手ITベンダーが参加しているようで、非常に細かい、割とPMBOKガイドに準拠した計画に見える。しかし、「なんとなく実感が湧かない、よくわからない」のだ。リスクなどは丁寧に洗い出されているが、受けている説明とのギャップが大きい・・・・。
話をしていて気付いた事。
つまり、足下がグラグラ。
実施の決定までのプロセスに、問題がある。ガイド的にはプロジェクト憲章が作成されるまで、の、部分。
チームのモチベーションを下げずに、中止点に向けて、「精一杯頑張ったが無理」と言うための活動を続ける事になるのだろう。
プロジェクトマネジメント計画書は「うまくいくだろう」という計画でなければならないが、このような状況において「うまくいく」とはなかなか言いにくい。しかし、言わなければならない、というのは辛い。
犯人捜しをしても仕方がないが、手続を振り返ってみれば、やはり、「GOを出した人」に落ち度があった、と、言わざるを得ないだろう。
当面、この話はトラッキングしていこうと思う。
TPOV(Teachable Point Of View)という便利な言葉があります。ミシガン大学ビジネススクール教授ノエル・M・ティシー氏が提唱する言葉で「人に教えることのできる視点」ということ。
マネジャーの教育(そもそも「教育」という言葉自体が誤解されやすいので苦労します)は実質的には標準化されたロジックの伝達と、内省の結果による「持論」の伝達の組み合わせで行われていますが、後者が特に難しと感じています。内省と一言で簡単に書いてしまいましたが、正しい情報に基づいた実施の結果を受けての内省でなければ、流石に人に伝えるわけにいかないわけで・・・。
しかし、何も無いよりマシかもしれないのです。これまでも、それがたとえ試験対策でも「TPOVの実践が、合格水準」と言ってきました。マネジャーとはそもそも、教育的な(この言葉も誤解されそうですが)仕事です。それぞれの人がTPOVを持つように、方向付けしていきたいと思います。
野村です。現在、WEBを更新中です。
しばらくの間、ご迷惑をおかけするかもしれませんが、宜しくお願いいたします。
札幌でも、PMP試験対策関連の講座を提供しています。
但し、弊社は販売は行っていません。
お問い合わせは直接下記ページからどうぞ。
http://www.deos.co.jp/koza/syosai/K300.htm
早速、複数の方から、お返事を頂きました。早い!
その皆さんには、一問一問コメントを入れました。10通くらい一気に来ると、流石に一問一問コメントを入れるのは大変になります。
今、ようやく、解説を書き終えました。これから頂いたお返事は、原則、その解説と、誤った問題には、個別に解説します。
それぞれの問題について、「どう考えたか」は、絶対に書いてくださいね。
よろしくお願いいたします。
試験対策中の雑談で、「天気が良いから海にでも・・・」と、言っていましたが、この土日は、低気圧の影響で風と波が強そうなので、断念しました。
私はTVは殆ど観ませんが、昔に比べると、天気予報の中の「天気図」を表示している時間が、圧倒的に短くなっているように感じますが気のせいでしょうか。思考する時間も無く、一瞬で終わってしまいます。TVの時代は完全に終わった・・・と、思ってしまいますね。
野村は、少々の肉体労働系野外活動と、読書で充電しています。
休日だというのに、為すべき事が多く、案外時間のやりくりが大変です。
わずか5分待つ事ができなかった。自分の決めたルールを、自分で変えてしまう。人間って、そんなもんなんだな、と、最近実感した。
マネジメントにおいて難しいのは、「時間の経過」に強くなることかもしれない。セミナーなどでも度々話をしているのだが、そもそも、進捗会議の場などで扱っている「情報」は、いつの情報だろうか?と。しかし、事はそれだけではない。
何かがこれから変化する時間、例えばパフォーマンスが良くなる・悪くなるということだが、それを感じる自分、その時に生じる感情、こうしたものの「これからの変化」について、つぶさに観察していると、実は、結構、心臓に悪い。
私自身、いつもギリギリまでやらない、あるいは、ギリギリ間に合う、という事が多いのだが、時間を見積間違えていることだけが原因ではなく、この時間を受け止めることによる、その他の変化が「嫌」なのだ、ということが、最近、非常に強く感じられるようになってきた。
これが、即ち、プロジェクトにおける時間とリスクの感覚なのだ。私自身もリスクを怖がっている、ということだ。
さらに踏み込んでみると、時間の感覚とは、つまり、「ある状況に到達するまでの時間」の話であり、その「ある状況」をきちんと定めておくことが肝要だ、ということになる。
そして、その予測を立てておき、「一週間で1日以内のズレまで許容(1日のズレが生じたら、資源の調整を必ず行う)」と、しておく。一週間で、ということは、一週間の時間のフレームを捉える、ということになるのだが、しかし実際には、1日のズレを許容するかしないか、なので、1日というフレームも、観ていなければならないし、1日単位のズレを生じさせるドライバや変化を見逃さないようにしなければならない。
と、ここまで書いてみて、言葉にするのは簡単だな、と、思った。この話自体、単なる監視コントロールプロセス群の話、だ。
大切な事は、「これを事前に決めること」と「決めたことを曲げない」ということなのだ。
例えば、「やむを得ない何か」が起こるとする。その時、簡単に、「2日のズレを許容」してしまったり、「一週間単位ではなく、一ヶ月で観たら」と視点を変えてしまう。
やむを得ない事は、確かにやむを得ないのだが、そうではなく、「許容できない状態の時に、こうする」と、確かに決めておいたのであれば、それを、勇気を持って実施しなければならない。
事前の訓練としては、自分の得意な時間のフレームを持つ事、だろう。私の場合、7分(或いは5分)、36時間(或いは24時間)、2週間、2ヶ月、2年、というフレームがあると思う。ちょっと人とずれているかもしれないが、自営業なので、自由に決められる、ということなので許して欲しい。
具体的には、7分楽しむ、人の変化は2週間以内、2ヶ月は我慢、組織だったら最短2年、というものだ(これはセミナーでも時々話をしてきたこと)。
自分にとって気持ちの良い時間のフレーム。これを当面意識していこう。
再入院しました。
頑張って欲しいです。
なかなか、出張であちこち移動したり、毎週毎週違うセミナーを開催したたりと、忙しい日々が続いておりました。安定的にメルマガを出す、というのは本当に大変だなあ、、、と、久しぶりにメルマガを発射して感じました。
スコープマネジメントの解説が終わり、次・・・という感じです。次は、やはり、コミュニケーションでしょうかね。
それにしても、非常に多くの人のメールに、返信出来ておりません。お急ぎの方は、どうぞ、督促してください。よろしくお願いいたします。
メルマガに四択問題を連載しています。
が、ちょっとオリジナル傾向の強い問題が多くなってしまっています。
もう少し経ったら、フラットな問題を増やしますね。
弊社からのメールが、届かないことがあります。原因は調査していますが、1%以下の確率のようですが、現実、弊社からのメール(返事)が届いていないことがあります。
概ね4営業日が経過しても返事が届かない場合、督促してください。
原因は調査していますが、皆様の側では、
・添付が切られる
・SPAMとして処理されている
ことが、考えられます。こちらが使っているSMTPの問題も考えられますが、今のところ、よくわかっていません。
#昨日は届いたのに、今日は突然届かない、という謎の事象が発生しています。
野村さんの所のWEBはわかりにくい、と、時々言われます。
わかりやすくすることは困難ですが、それにしても、文字が多すぎたり、必要なPDFが自分でも探せなかったりと、問題は沢山あります。
12月上旬までに、WEBの改訂を行います。
本社移転という、、、、引っ越しイベントもあるので。
最近、予約をした方々からの話ですが、この年末年始、試験会場はそれなりに混雑しているようです。1月中旬でないと予約が取れない、という噂も。
ちょっと気をつけたいですね。
ちょっと、風邪を引いてしまいました。。。
一部の方はご存じの、PMIアジアパシフィック・サービスセンター日本担当のNさんが、退職されるようです。全く残念ですが、これまで通り、本部の一機能としての日本語サービスは継続されます。
次の担当の方は、日本人ではありませんが日本語を操られる方のようです(以前もそうでした)。
日本的な「言うまでもないが」「以心伝心」的なコミュニケーションは今後はできなくなる、相手は外国人である、と、広い心でコミュニケーションしてください。
いずれ、PMP試験に関する例えば権利に関する深刻な質問などは、これまで通りPMIアジアパシフィック・サービスセンターの日本担当が行います。なお、それ以外の人(例えば私)に問い合わせても、ある意味責任有る真実の答えは、帰ってきません(私は、これまでの経験や、PMIが言っている事をかみ砕いて伝えるだけ、しかできません)。
簡単な質問でしたら、私、野村が認定教育プロバイダーとして対応します。お気軽にお問い合わせ下さい。
そういや、弊社、認定教育プロバイダーとして五周年、です。
最上さんが共著で執筆された「ヒトがいきる経営 学文社」が、出版されました。私がゴチャゴチャ言ってもおかしいので、詳しくは、氏のBlogの記事をご覧下さい。
さて、野村の執筆はどうなっているのか(これまでに、試験対策本一冊、法律解説本一冊(共著)を出しています)、という質問をされますが、、、、、、、基本的な考えだけは、決まっています。
『いわゆる「これさえ覚えれば」的な、GUIDEの解説的な、誤解されやすい試験対策本、ではない本』
を、書きたいと思っています。
長いこと、某地域の公益性の高いエネルギー産業において、コンサルティングを行っていました。
現在、ちょっとした契約の切れ目なのですが、さて、今、「レストラン」に関わっています。なかなか面白い仕事、です。私以外のスタッフが全員外国人(しかも、国が複数)なのです。
日々「多様性の受け容れ」について説明していますが、いざ、自分が渦中の人になると、難しさが見えてきます。「誰かに多様性を受け容れさせることは、難しい」ということです。
しかし、普段と違う仕事に携わる、というのは、おもしろいことですね。
「35時間のセミナーを受講したあと」用に、弱点発見模擬試験を作りましたが、現在検討中の次の試験対策系は、「プロジェクトマネジメントのセミナーを受講する前に自己チェック」です。
実力を付けて合格、とはいえ、セミナー受講中に「自分のどこが間違っているのか」を自ら発見するのは、至難の業です(そもそも、そのような棚卸しをする暇もなく、セミナーに来てしまうわけで・・・)。
とすると、セミナー受講前に、何か手を打つ、、、、という事になります。つまり、セミナー受講前用コンテンツ、です!(が、どんなものになるだろう・・・・)
地味に、WEBを改訂しています。
私からのご挨拶のページも作りました。今まで無かったことがちょっと不思議ですが(笑)。
もうちょっと細かいところを修正してから、ご案内しますね。
弊社のWEBですが、私が改訂を少々しくじったために、去年の12月に戻ってしまいました。
修正中です。少々お待ち下さい。
おそらく、ハードウエア障害です。
復旧までにお時間を頂きます。
またお知らせします。
最近、法人様からのお問い合わせが増加しています。弊社では、代理店様経由を含め、法人様向けセミナー提供も行っています。
ご要望に添った形の見積作成と提案が可能です。お気軽にお問い合わせ頂きたいと思います。
問い合わせ方法などは、
http://www.meridionalis.com/company/bp.html
を、ご覧下さい。
最近、PMP試験関連やプロジェクトマネジメントに関連したブログが増えていてそれは嬉しいのですが、、、、私のメルマガをそのまま引用されている方、引用したとしても、もし、その後、訂正情報を出した時には、是非、改訂してくださいね(笑)。
お願いしますよ・・・。間違うことはありますから。
メールマガジン「PMP試験対策」のご愛読、ありがとうございます。現在、まぐまぐ、と、melma!の2つのシステムで配信していますが、まぐまぐ版は、配信会社からの広告が掲載されません。
melma!経由で配信されている皆様で、広告の量を減らしたい方、これを機会に、まぐまぐに移行されてはいかがでしょうか?
移行は、
http://www.meridionalis.com/mail/pmp_exam.html
から、一端melma!から「削除」し、上記URLから再度、まぐまぐに「登録」します。
ちょっとお手数ですが、お試し下さい。
折れた肋骨ですが、痛みがだいぶ和らぎましたが、ちょっと無理すると、すぐに痛くなります。
好川さんのメルマガで、PDUs取得の件を書きます。近々配信されます。1PDUあたりの費用の話を書きましたが、「やすけりゃいい」という話にしたつもりはありません。Cat2の話を書きましたが、無料だから良い、と、言うつもりもありません。
1PDU3万円でも安いと感じるセミナーがあります。受講したことがあります。
次号では、そのあたりをばっさり否定して、PDUs取得とは何か、Cat2とはなにか?という話に持って行こうと思います。
先週、土曜深夜、些細な事で、肋骨にヒビを入れてしまいました。
自爆なので自分の肉体だけの問題、、、ですが、呼吸すると痛いのです。昨日整形外科に行ったところ、肋骨はずれたり外れたりはしていないそうで、多分ヒビでしょう、だそうです。肋骨って軟骨なんだそうです。
咳をすると、かなり、痛いです。些細な動作がかなり苦しいので、なんとも、困った状況です。
ということで、仙台から大阪に移動しました♪
Leopardが出たので、MacBook黒にとりあえず導入しました。それとHDDの換装(2回目)。
しかし、「OSをバージョンアップして、HDDの換装を行って」に、わずか4時間。あまりにも簡単です。MACのノート生活は10ヶ月目ですが、非常にストレスが小さいですね。Leopardにしたら、若干重くなった印象はありますが、それでも、Windowsの頃の地獄にくらべれば、快適です。
多分、MACのほうが、単純に生産性は高いと思いますし、BCRを考えればなおさらです。
#余計なモノが少ないので、余計なことをしないから生産性が高い、ともいえます。
まだ、酷い頭痛に苦しんでいます。
一時期は消えたのですが、また、復活です。
今週は、やたら集中的に試験対策のメルマガを配信しています。
全然週刊じゃないじゃん!と、いわれればその通りなのですが、10月〜12月に向けて、少し集中していこうと考えています。
実践のメルマガは、そろそろ、「プロジェクトマネジメントを捉える」という話と、EQにまつわる話を、進めていきます!
8月あたりからずっと頭痛が続いていて、今なお酷い頭痛に悩まされていますが、それとは関係なく、脳の整理ができてきたので、メルマガを連発しようと思います。
そもそも3ヶ月くらい殆ど発行せず、今、そういういいかげんな事で良いのか?と言われると、本当に申し訳ないのですが、うーん、なんともいえません。
ということで、今週は、連発体制です。
「EQによる自己認識」へのご参加、ありがとうございました。定員6名、満席でした。
さて、EQを運営していて、時々、狭い意味での「自分探し」「自己啓発」を欲する気持ちが受講生にあって、それを私が認識する事があります。
野村は、世間で言う狭い意味での「自分探し」「自己啓発」などというものに、全く興味はありません。プロジェクトマネジメントプロフェッショナルである人は、最早「自分探し」などと言っていてはいけません。自分探しというのは、少なくとも10歳までに完了しているべき事で、もし本当にプロジェクトマネジメントプロフェッショナルになっても必要だという事であれば、それは、かなり、まずいです。「自己啓発」も同様で、「啓発のさせ方」もやはり、10歳までに学んでいるはずです。
私は、「認識する」能力と、「人間にフォーカスする」能力に興味があるために、この「EQによる自己認識」というセミナーを運営しています。
ちなみに「レゴ」は、「プロジェクトにフォーカスする」能力を密かに取り扱っています。
さて、ここまで敢えて「認識」という言葉を使ってきましたが、これは、「理解」よりも時間軸で手前で、かつ、幅広い意味で「認識」です。私としては、「EQによる自己認識」というセミナーは、「自らの自己認識能力と自己の特性を知ることで、自己認識能力を自己認識する」という事をテーマとしています(最上さんの表現は多少違うと思いますが、目指している事は同じです)。
では、なぜ受講生から「自分探し」「自己啓発」な空気を感じるのか、というと、他人の心に土足で踏み込むような「体感的理解」により「認識」させるため、と、解釈しています。元々「自分探し」や「自己啓発」を求める傾向の人(そういう人は求めませんが(笑))は、「体感」のところで、それを感じてしまい、それが私に伝わるのでしょう。
ところで、真逆の話を一つ。EQによる自己認識は、「スコアを表面的に分析して、言葉の上だけで納得したい」人には、体感は極めて辛い経験となります。なにしろ、自己認識する姿を、外部から補正されてしまうのですから(確実に、心の仕組みに、土足で踏み込まれます)。
「自分の、自分を見る能力を本気で整理したい」という方、EQによる自己認識に是非ご参加下さい。但し、上記のような?運営側の考えについて、是非一度熟考下さい。
繰り返しますが、野村は、世間で言う狭い意味での「自分探し」「自己啓発」などというものに、全く興味はありませんし、そういうモノを求める方はこのセミナーに来るべきではありません。しかし、少なくとも本気の自己認識を行いたくない方にも、このセミナーに来るべきではないと思います。
地味に、弊社アドレスで、第三者にメールを送りつけようとされているようですが、弊社のPHPを勝手に利用するのは、是非、止めていただきたいものです。所在は杭州らしいのですが、ちょっと杭州まで行って、話をしてこようか・・・。
请马上停止对本公司的不法利用,已经对本公司造成很大的困扰!再不停止的话我们会让你们为自己的行为负上法律责任!
今週、札幌でセミナー運営してました。受講された皆様、ありがとうございました。
あれから空港に急ぎましたが、飛行機、乗れませんでした。今年は飛行機に纏わるリスク、課題、不安、問題が多いかも。
さて、私のセミナーを受講された皆様、気軽に質問してくださいね!テキストの表紙に記載されたメールアドレス宛で構いません。お気軽に!
早めに、出張から東京に戻りました。
今週はオープンセミナーが無いので問題は無いわけですが・・・・。
大変お待たせしておりました。
試験対策のメルマガ、再開です。というか、中断したわけではないのですが、ちょっとしたことで、二ヶ月もかかってしまいました。一つのことに拘るのは良くないですねぇ〜。
メルマガの発行が滞っています。
少々お待ち下さい♪
今の仕事とは関係はありませんが、ある方が亡くなりました。
ご冥福をお祈りします。
人間の行動について、理解しようと試みていますが、NLPに頼らない状態で(笑)、ほぼ、理解できるようになってきました。
今、この瞬間の思考は、「インテグリティーの揺らぎ」についてです。ボキャブラリが無いので、偶々インテグリティーという言葉を象徴的な言葉として使っていますが、行動規範でも良いのですが、EQの後ろの思考の後ろあたりに、なんらかの基準があるはずですが、これの揺らぎの大きさは、人によって違うのだろうな、と、思ってきています。
その揺らぎの大きさの違いは、人間関係に決定的な影響を与えるのだと思います。
集団におけるEQを考える場合に、その背景となる思考の特性、そのさらに背景となるインテグリティー、ついでに、その揺らぎの周波数と帯域を考えると、なんとなく、答えが見えてくる気がします。
どうでも良いことですが、私の場合は、最近は、EQのさらに行動よりのところに、「個人と自分の関係」「個人と個人の関係」「集団と自分の関係」という、関係を軸にしたフィルタ(というか、理解のためのモデル)を置いています。
意味不明で恐縮ですが、この奇妙な話は時々出てきます。
全ての業務をMACに移行、を実施しています。
ついに、というか、とうとう、MAC版OFFICEを買ってしまいました。
adobeのCS3のほうが、多分、買って嬉しいだろうなぁーと思いつつ、やはり必要に迫られ、泣く泣く・・・・ですが、Windows環境のOFFICEより、良い感じです。
思うのですが、MACって、コスト削減には良いですよ。同一パフォーマンスだと、圧倒的に安いと思います。
立ち上がる時間とか、愕然とするほど早いし。同じ環境をWindowsで作ると、立ち上がるまで5分くらいかかるし、ノートだったら、立ち上がるまでに5%くらいバッテリーを消費していましたから。
ということで、全く困らない&実務上極めて快適なので、当面、MACです。OSが自分にとって理解しやすいOSであることも、有り難いですね。。。。
学生時代はMINIX、土建屋時代はSunOS4.1.3、その後某所でDigitalUNIX、その後は主にFreeBSDだった私にとって、やはり、しっくりきますね。
Windowsは、未だに理解できないことが多すぎ。初期のNTまでは我慢できましたが、最近のアレはなんですかねぇ。
あとは、通信環境が整いつつあること。私の立ち回り先で、ほぼ、emobileが使えます。沢山持っていたういるこむ回線を全て解約して、一気にemobileに移行中です。
基地局密度はまだまだ問題ありすぎですが、そこそこ使えています。
あとは、プリンター(涙)。
大量高速印刷が必要な弊社としては、プリンターは・・・・・・
誰がどこでどんな商売をやられても、大抵、文句は無いのですが、私も一応プロジェクトマネジメントの世界で生きている者として、流石にコレには驚きました。
プロジェクトをなんとかしてくれるコンサル風なのですが、WEBを読んでいくと、
他では決して知ることができない内容
と、WEBに書いてありました。その手のもので、実用に耐えうるものがあるのであれば、論文でも書いて超著名になれますよ。いや、独自のもので、明らかにしたくない、というのであれば、永遠に眉唾なレッテルが貼られます。
私もコンサルとして、色々考えて、独自かな?と、思ってみると、案外、本に書いてあるんですよね、既に。
特に、マネジメントの世界は、オカルト、トリック、マジックみたいなものは、一切不要です。知識と、行動を変えることを出来るようにするだけで、現存する解決可能な問題は、全て、解決可能です。解決不可能と見える問題は、抽象度を上げるか、組織的な対応をすることで、解決します。
それにしても、コンサルタントな人が、ここまでの営業をする、というのは、どうなんでしょうね。不思議です。
いろんな人がいるものですねぇ。
先日ある講師と話をしていたときに、PMPなのにGUIDEの知識が全く無い人がいる、という話になった。
記憶の有無が問題というわけではない。
情報が知識になっていないことが問題なのだ。
私のセミナーを受講した人なら理解できると思うが、情報と知識は別、だ。一時的な情報の記憶で合格することは可能だが、知識に変換されていないのは、かなりばかげている。
ほんの僅かな努力で到達できるのに、もったいない。
これを読んで、え?、と思った方は、レゴへどうぞ!
たった今(9:50頃)、不具合について、表示が出ました。
melma! 事務局です。
現在、マイメルマ!へのログイン機能に不具合が発生しております。
原因究明と修正を行っておりますので、大変ご迷惑をお掛けいたしますが今しばらくお待ちいただけますよう、よろしくお願いいたします。尚、本不具合により既に設定済みの配信などに影響が出る事はございません。
melma!さんにはお世話なっているのですが、、、、非常に残念です。ということで、まだ、配信できていません。まぐまぐからは、配信されていますね。
メルマガ、PMP試験対策、ですが、melmaからの配信がうまくいきません。不具合?ですかね。
ということで、お急ぎの方は、
http://guna.meridionalis.com/modules/news/article.php?storyid=287
を、ご覧下さい。
よろしくお願いいたします。
家内制手工業な弊社が、WEBを改訂しました。と、言いたいところですが、まだまだ調整が必要です。ということで、改訂中、です。
当面リンク切れなどがある可能性があります。。。。今週中には落ち着かせますので、よろしくお願いいたします♪
「自分のことはだいたいわかっているよ」という人がいます。「性格的にも、行動的にも、ある程度、わかっていますよ」と。いい大人なので、それはそうかな、とも思うわけですが、自己認識の世界にこぎ出すと、これがいかに妄言であるか、よーくわかってきます。
まず、そもそも、私自身ですが、自分のことは客観的に見られるようになった程度で、わかったなんて、全然無理、わかってないです。自己認識はできるようになったけど、「わからないことがわかった」という程度、です。
さて、では、「わかってるよ」と言う人に対する対処ですが、「では、どうやってわかっていますか?方法は?」と聞いてみることにしました。わかっているかわかっていないか、あるいは、間違っているか正しいかなど、内容を議論すると「それは違う!」みたいな言い合いになって不毛です(より、評価を受け入れなくなる可能性大)。
そうすると、相手は「なんとなくわかっている」という話に変わってきます。個別具体的に頑固だ、意地悪だ、と、短所・欠点を挙げることはできます。また、長所もそれなりに説明できます。
いや、短所の列挙ができない人も多いのではないでしょうか。
では、ですが、そこで、短所を欠点に変えるには?また長所をもっと伸ばすには?と言ってみると、返事が来なくなります。
というのも、そもそも、自分を客観的に測る物差しを持っていないのです。相対的に何と比較すべきか、とか、どんな評価項目が必要なのか、とか、そもそも、評価者としての自分は絶対か、とか、まぁ、不安になるはずです。
ということで、EQな話に入ることになるわけですね。。。。。
40歳を過ぎたマネジャーの方で、EQ検査を受け入れられない方、EQに興味を持てない方。いかがでしょうか???
ついまとめ買いをしてしまうわけですが、この仕事をしていると本を買わざるを得ないわけですが、なんというか、溜まっていくことがあるわけです。そこで。
こんなことに気をつけています。
作業中です。懐かしいですね、こういう仕事。
ハードウエアを木曜くらいに入れ替えようと思っていたら、、、、案の定、、、サーバにトラブルが。一応、復旧しました。
趣味な話で恐縮です。
弊社で、初めて、MACを購入しました。MacBookです。
UNIX人生な私としては、ちゃんとしたOS?というのは、非常にありがたいです。CPUがIntelになったのがちょっと残念ではありますが・・・。
当面は、WindowsXPと、Macの併用にしようと思っています。
なんとなくゼネコン時代を思い出させます>Mac。とはいえ、土木系だったので、殆ど触ってません。どちらかといえば、SunOS4.1.3、、、、、。
#意味不明な話で大変恐縮です。
ここから先(↓方向)、6本連続で、PMP取得ってなんだよ?的な文書が続きます。ちょっと考えを整理する第一歩として書き始めました。
マインドマップ化してから、あとできちんと書き直すとして、とりあえず、思いつくままにつらつらと、書いてみました。
PMP取得がいかに役立つか?の、本質に迫ろうと思っています。それを肯定しないから、正しい学習が出来ていない可能性が大です。
しかし、そろそろ午前5時です。日本語滅茶苦茶ですね(冷や汗)。
メルマガに、四択問題を掲載していますが、前回(http://guna.meridionalis.com/modules/news/article.php?storyid=269)は、正解の希望者が少なめでした。
皆さんの正解率は割と高めでしたので、おそらく、易しすぎたのでしょう。
今メルマガでお送りしている問題は、「易しいが、理解して答えて欲しい&間違って欲しくない」というタイプの問題です。
実際の試験とは全く異なるタイプの問題かもしれませんが、基礎練習、です。基礎練習を積み重ねて、本番に備えてください。多分、本番は、「見たこともない言葉」「見たことのない問題」が沢山出ると思います(というか、多くの人がそう言っています。具体的にどんな問題なのかは、私は聞いていませんし、知りません・・・・)。
メルマガ、最近、「ちょっと間違い」、が、増えています。主に件名や見出しのあたりなのですが。
編集の時に、ちょっと癖がありまして、時々確認されずに発射しちゃうんですよね。
気をつけます。
今日は妙に胃が痛いです。それはさておきマインドマップ。
論理的に思考できる人でも、思考しているとグルグルと深みにはまって、なんだか一人で深く混乱してしまう事って、経験があると思います。
そのグルグルに陥らない&陥っても脱却できる&ついでに記憶も強化できる、というのがマインドマップではないかと感じています。
先日のセミナーでも、使っています!という人がいて、私の講義をマインドマップにまとめて下さっているようです(下さっているというか、理解に役立てているようです)。また、セミナー中に興味を持たれた方もいらっしゃいました。
で、私の場合は、MindManagerを使っています。英文を入力した時と、日本語を入力した時の細かな挙動がちょっと癖がある(英語のほうが綺麗な図を完成させやすい)のですが、まぁ、使う上では問題ありません。日本語だと、箱のサイズを変えるのが今ひとつです。
最近、MindManagerを使う事に凝っています。とはいえ試用期間中にどこまで使えるかテスト、、、という範囲ではありますが、結構使えます。
これまで、何でも文字列的に記録してきましたが、打ち合わせ中に使うと、かなり思考の助けになります。
流石に手で書くマインドマップとは意味が違ってきますが、しかしまぁ、左脳だけでなく右脳が十分刺激されますね。
おもしろいですよ。
PMI認定教育プロバイダー(R.E.P.)とは何か、少し触れておこうと思います。PMPな方にとっては、PMP資格維持に必要な、CCRにおけるPDUsを発行する機関となります。無論、PDUsは、R.E.P.のセミナーを受講するだけではなく、色々な方法で、獲得が可能です。
PMPを受験される方にとっては、35時間のセミナー受講(これは、PDUs取得とは呼ばない!!!)義務のための、セミナー提供者の選択肢の一つ、ということになります。選択肢の一つというのはどういうことかというと、セミナーは、別に、認定教育プロバイダーから受講しなくても、構わないのです。
では、どうして多くの方が、PMP受験前に、認定教育プロバイダーのセミナーを受講するのでしょうか?それは、「セミナーの品質が、PMIによって認定されているから」と、「テキストでGUIDEの絵を利用できる特権があるから」また、「認定教育プロバイダーの提供する試験対策コースは必ずPMPが行うから」です。
弊社もR.E.P.ですが、品質の件は、非常に重たい話です。3年に一度、deep auditと呼ばれる、なかなか大変な監査があります。それをクリアしなければならないのです。
最近、PMP試験対策講座で、認定教育プロバイダー以外が提供するものが登場しはじめました。また、別の噂では、PMP以外の者が、試験対策講座のセミナー講師になっているという話も聞きました。
こういう状況は、私にとっては興味深い状況です。PMIの影響下に無いところが、自由に試験対策の講座を提供している、というのは、受験者にとっては、面白い選択肢だと思います。
しかし、こうなってくると、認定教育プロバイダーとは何か?ということになります。弊社も、認定教育プロバイダーとなって、三年くらい経ったのでしょうか(うろ覚えです、すみません)。そろそろもう一度、R.E.P.認定教育プロバイダーとは何か、問い直しておこうと思います。
・・・・最近、いくつか認定教育プロバイダー絡みの質問を頂いたので、ちょっと答えてみました♪今後も、質問をお待ちしています。
煙草をやめました。将来、煙草が吸えるようになるための措置です。誤解して欲しくないのですが、
・・・・なので、決して、
とか、言わないで下さい。ニコチン中毒から脱するためには、冷静に自己観察を続けるだけで十分です。別に辛くはありません。が、明らかに集中力は低下していますし、睡眠もおかしくなっています。いや、生きている感覚があまりしません。
ですが、ニコチンパッチやらニコチンガムを使うのはオカシイと思っていますので、このまま、禁煙でニコチン中毒から脱却しようと思っています。
禁煙というのは、欧米主導の悪しき「文化大革命」だと思っています。
鯨を食べるな、狗を食べるな、煙草を吸うな・・・。情けない話です。
十把一絡げ、盲目的に「禁煙は正しい」という人は、ニコチン中毒患者並みに、ちょっといかがなものか、と、思います。
EQの先、行きます。
EQももっと、活用します。
PMIの資格認定プログラムなのだが、CAPM、PMPに並んで、いつのまにかプログラムマネジメントプロフェッショナルという記述が出ました。いくつかのプラクティススタンダードに対応して、の、事だと思いますが、、、、受験資格が厳しい・・・。
もちろん私じゃありません。
えーと、8月あたりから「毎日出張」状態で、わたしのThinkPadが、過労で、多臓器不全状態なのです。電源まわり、ディスクまわり、その他が、次々と不安定になってきています。時々こういう事件が発生しますが、まぁ、ある種の寿命なのかもしれません。電源系の不安→DISKの不安→システム全体の不安→数々の怪現象、です。嫌な感じです。
当然仕事に支障が出ます。私のメールの返信が遅い/メルマガが発行されないのもそのため・・・・です。すいません。体調が悪いというのも原因の一つですが・・・。
今も、大切なファイルのバックアップを行っています。
ということで、えー、至急ノートPCを買わなければ・・・・・。
出張中に、ノートPCを買うのは、これで何度目だろう・・・・。
結局、2台買っておかないと、駄目ってこと、なんですよね。
スケジュールを作る時に、注意しないと。
青森ねぶた 8/02~8/07
秋田竿燈 8/03~8/06
山形花笠 8/05~8/07
仙台七夕 8/06~8/08
違うとわかっていたのですが、本日、テキストの中に誤用を発見。言葉は難しい哉。
最近忙しくて、メルマガもブログも手が回らず、申し訳ありません。そろそろ復活します。
昔懐かしいNortonなものをインストール中。
この不安定さは、不安だ・・・。嫌な予感です。
誤解を恐れずに言いますが、セミナーを運営していて思うのは、経験・感・度胸・気合いが足りない!と、思います。
でも、この手のもので、本当に必要なのは、覚悟ではないかと。
よく、KKDやらなにやらに頼ったプロジェクトマネジメントはダメだ、などと言いますが、正直、KKDみたいなものが無いプロジェクトマネジメントなんて、うまくいくはずも無いと思います。よくそんなに簡単にKKDを否定するなぁと思います。
無論、KKDだけでどうにかしようとしても、知識に裏打ちされた経験と経験に裏打ちされた知識が無いと、感と度胸だけでは「暴走」になりますが。
本当の意味での経験・感・度胸があれば、それなりにうまくいくと思います。
それと、プロジェクトマネジメントの知識がどんなにあっても、マネジメントの経験と、感と、実行にうつしたり変革を実行する度胸が無ければ、良い結果は得られないと思います。
GUIDEのようなプロジェクトマネジメント標準を、生かすも殺すも、行動だ、と、思うわけです。はい。
本日、6000枚ほどの出力業務があったのだが、いきなり、プリンタが故障。例によって、馴染みのkinko's恵比寿店へ行き事なきを得たのだが、プリンタの故障というのは本当に痛い。
さて、前々から、モノクロ、高速、大量、というキーワードのプリンタを探しているのだが、なかなかコレ!というものがみあたらない。月間1万枚~1万5000枚程度のボリュームが中途半端という気がするのだが。
現在は、キヤノンのA3カラーレーザを使っています。500枚程度しか給紙排紙が出来ないけど20ppm程度の能力、まぁまぁ満足なのですが・・・・
どなたか、私に、提案してください。
ところで、首都圏近郊在住の皆様、kinko'sですが、どこでも同じというわけではありません。現在お勧めなのは、恵比寿と虎ノ門です。この2店舗の満足度は高いです。
テスト、試験、実験、呼び名がコロコロかわりますが、セミナー中継システムの実験が終わりました。
動画や音声自体はきれいに送ることが出来ますが、操作性の面で、かなり問題があります。安定性にも問題があります。
システム自体、かなり良くできてはいますが、機敏な操作、というところでは、ちょっと難あり、です。
タイの方2名、香港の方1名、国内の方数名と接続することができました。中には、FOMAから接続された強者もおります(!!)。
今後も色々挑戦していきます。
皆様本当にありがとうございました。amazonのギフトをお送りします。しばらくお待ち下さい。
ごく個人のレベルで、現在タイに在住している回線の細い方とテストしました。
先方が28kbps環境でも、音声・動画による通信は可能でしたが、残念ながら、使えるとはいい辛い品質でした。やはり、ある程度、太い帯域でないと厳しいかもしれません。
明日のテスト、、、、どうなるでしょうか?
なんと!テスト時間が、連続30分だけ、だそうです。
まぁ、テストアカウントなので仕方がないといえば、仕方がないのですが。
ということで、ご協力いただける皆様、色々面倒をおかけしますが、よろしくお願いいたします。連続30分か・・・・あまりお話できないかもしれませんね。
ということで、木曜午後、是非、ご参加下さい!詳しくは15日頃↓を、ご覧下さい。3000円のamazonのギフト券、差し上げます。
ビデオ教材も検討しようかなぁ。
WEBからダウンロードできるようにしますかね。仮にビデオ教材にする場合も、おそらく、ライブ映像、です。私の顔なんて誰も見たくないでしょうから、殆どホワイトボードを表示しているような、そんな教材にしましょう。音声だけでも十分だと思います。
3:00から1時間も追加になりました。海外からのご参加です。
時間の合う方、是非どうぞ!なお、詳細は、↓
速攻で反応がありまして、17時~18時となりました。他の時間でももちろん受け付けますが、複数名のときにどうなるか?も、試したいので、時間の都合が合うようでしたら、17時でご連絡下さい。
なお、何時間、なんども、テストにご参加いただいても、謝礼は変わりません(せこい話で申し訳ありません)。
この実験の応募の詳細は2006-05-15↓に、記載しております。よろしくお願いいたします。
今週木曜(18日)午後2時~10時までの間、お時間はありませんか?
大変お手数ですが、セミナー中継システムのテストにおつきあい下さい。
参加方法:
という感じです。
ご質問は、いつでも遠慮無く、pmpseminar@meridionalis.com までお願いいたします。
今週は、セミナー中継システムの実験を行います。
やはり、一定品質以上でないと、、、、本稼働できないですから。
ということで、明日から金曜まで、随時実験します。
もし、実験に参加いただける方がいらっしゃいましたらメールでご連絡下さい。3000円のamazonの商品券差し上げます!とか、やろうかな~。。。
クライアント側は、普通のWEBブラウザ環境で十分だと思います。
WindowsXPを酷使しているのだが、、、、やはり、半年に一度くらい、大掃除しなければならないのか・・・・。
再インストールの時間の損失は、地球規模で見ると、非常に大きいと思う。
不安定だ・・・・嗚呼。いよいよMACも併用すべきなのだろうか。。。。。
以上、愚痴でした。
先日北京で行われた中華圏のプロジェクトマネジメントサミットでも報告されていた台北101に所用で行きました。で、一番感動したのが、コレです。
http://pmpseminarblog.dcnblog.jp/photos/seminar/p3221330.html
風が吹いた時に、吊したこの重りとダンパーで、揺れを40%に削減する、というもので、世界最大、です。このようなダンパーが、ビルの上の方に3個、設置されています。
かつ、実物を見ることが出来るという驚き。正直、嬉しい経験でした。アクティブにせよパッシブにせよ、こうしたダンパーの動作しているものを見ることが出来るって、かなりレアな経験です。強風が吹いている時に台北にいたら、是非、ここへ行ってみて下さい!
Expected Present Value、期待現在価値。これについて、きちんと調べたいと思っていますが、参考になりそうな本を知っていたら是非教えてください。